「年齢層が絞られていて話しやすかった」「男女比が整っていて不公平感がなかった」という声が多い。企画ごとに対象年齢が細かく設定されているタイプのイベントで、この傾向が強い。
「1人で参加したが、スタッフの進行がスムーズで浮かなかった」という声も目立つ。着席型・ローテーション形式の企画では、1人参加でも会話の機会が均等に回ってくる設計になっていることが背景にあるようだ。
「連絡先交換のタイミングをスタッフが毎回声かけしてくれて助かった」という、進行サポートを評価する声も一定数見られた。
一番多いのは男女比の偏りだ。「男性8人に対して女性4人だった」「参加人数が少なく、4対4のはずが実質1対2になった」といった声がある。
年齢層のズレを指摘する声もある。「20代向けの企画のはずが、どう見ても年上の参加者が多かった」というものだ。
料金に対する不満も見かける。「参加費の割に女性の年齢設定が高めで、疲れただけだった」という声もあった。これらは、特定の1回の企画に対する感想であることが多い。